現場のミカタ 発掘調査を読み解く

会期中

Information

 
会期2021年6月1日〜2022年3月9日
会場 東京都埋蔵文化財センター
入場料 無料
開館時間 9:30~17:00
休館日 年末年始(12月29日から1月3日まで)および10月29日(金)・11月30日(火)・2月25日(金)
電話番号 042-373-5296
住所 〒206-0033 東京都多摩市落合1-14-2
アクセス ■電車をご利用の方
◯東京駅からお越しの方
「東京駅」からJR中央線に乗り、「新宿駅」で京王線に乗り換えて「調布駅」へ。京王相模原線に乗り換えて「京王多摩センター駅」で下車。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯新宿駅からお越しの方
「新宿駅」から京王線に乗り、「調布駅」で京王相模原線に乗り換えて「京王多摩センター駅」へ。「京王多摩センター駅」から徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯立川駅からお越しの方
「立川駅」から多摩モノレールに乗り、「多摩センター駅」へ。徒歩7分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯八王子駅からお越しの方
「八王子駅」からJR横浜線に乗り、「橋本駅」で京王相模原線に乗り換えて「京王多摩センター駅」へ。「京王多摩センター駅」から徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯橋本駅からお越しの方
「橋本駅」から京王相模原線に乗り、「京王多摩センター駅」へ。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯町田駅からお越しの方
「町田駅」から小田急小田原線に乗り、「新百合ヶ丘駅」で小田急多摩線に乗り換えて「小田急多摩センター駅」へ。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯登戸駅からお越しの方
「登戸駅」から小田急小田原線に乗り、「新百合ヶ丘駅」で小田急多摩線に乗り換えて、「小田急多摩センター駅」へ。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

◯横浜駅からお越しの方
「横浜駅」からJR横浜線に乗り、「橋本駅」で京王相模原線に乗り換えて「京王多摩センター駅」へ。「京王多摩センター駅」から徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

■バスをご利用の方
◯京王バス
・桜72系統「聖蹟桜ヶ丘」始発の多摩センター駅行きに乗り、「多摩センター駅」で下車。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。
・豊32系統「豊田駅北口」始発の多摩センター駅行きに乗り、「多摩センター駅」で下車。徒歩5分で東京都埋蔵文化財センターです。

■お車をご利用の方
◯中央自動車道でお越しの場合
「国立府中IC」で降り、日野バイパスに合流して青果市場東交差点を右折。野猿街道をしばらく進み堰場交差点を左折し、小田急線と京王線のガード下を通過してすぐの交差点を左折。200メートルほどで東京都埋蔵文化財センターです。

◯東名高速道路でお越しの場合
「横浜町田IC」で降り、大和バイパスを相模原方面に進み鵜野森交差点を右折。鎌倉街道をしばらく進み多摩卸売市場前交差点を左折し、南豊ヶ谷小学校前交差点を右折。1500メートル進んで多摩上之根橋南交差点を左折し、一番最初の信号機を右折。50メートルほどで東京都埋蔵文化財センターです。
地図 Google MAPで見る
公式HP https://www.tef.or.jp/maibun/exhibition_plan01.jsp?id=379047

展示内容・解説

昔の人びとは、土器や石器といったモノをどのように扱っていたのでしょうか?
単純なようで奥の深いこのギモンを解く手がかりは、「現場」、すなわち発掘調査現場にあります。
今回の企画展示では、多摩ニュータウン遺跡群の「現場」を舞台に、モノが遺跡から出土したときの様子に目を向けてみます。「埋める」・「置く」・「大量」・「謎」という4つの視点から、「現場」に残された人びとの営みを体感してみましょう。
(公式HPより)

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