MOMATコレクション

会期中

Information

 
会期2021年10月5日〜2022年1月23日
会場 東京国立近代美術館
入場料 一般 500円 (400円)
大学生 250円 (200円)
※( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。
5時から割引(金曜・土曜): 一般 300円 大学生150円
※高校生以下および18歳未満、65歳以上、「MOMATパスポート」をお持ちの方、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。
開館時間 10:00-17:00(金・土曜は10:00-20:00)
*入館は閉館30分前まで
休館日 月曜日[2022 年1 月10 日は開館]、年末年始[12 月28 日(火)ー 2022 年1 月1 日(土)]、1 月11 日(火)
電話番号 050-5541-8600
住所 〒102-8322 千代田区北の丸公園3-1
アクセス 東京メトロ東西線竹橋駅 1b出口より徒歩3分
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公式HP https://www.momat.go.jp/am/exhibition/permanent20211005/

展示内容・解説

MOMATコレクションにようこそ!19世紀末から今日に至る日本の近現代美術の流れを、国際的な関連も含めてご紹介します。
いつも当館選りすぐりの名品が凝縮された4階1室、今回は「ハイライト改めインデックス」と題し、名品ぞろいは従来のままに、少し趣向を変えてみました。3室では、1階で開催される「民藝の100年」展(10月26日より)に関連して、柳宗悦も参加した雑誌『白樺』周辺の画家たちを取り上げました。3階7室と8室では、戦後にグラフィックデザインと絵画との境界を超えて活動した作家たちに焦点をあてます。2階11室では、田中功起《ひとつの陶器を五人の陶芸家が作る(沈黙による試み)》(2013年)の「手話とバリアフリー字幕版」を公開します。昨年度に当館が、幅広い鑑賞の機会をつくるための取り組みの一環として試みたもので、今年度いっぱい、ウェブ上でもご覧いただけます。
今期も盛りだくさんのMOMATコレクション。どうぞごゆっくりお楽しみください。
(公式HPより)

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