大広重展 ― 東海道五拾三次と雪月花 叙情の世界

会期中

Information

 
会期2021年12月17日〜2022年2月6日
会場 広島県立美術館
入場料 一般 1,400円
高・大学生 1,000円
小・中学生 700円

※前売り・20名以上の団体は当日料金より200円引き
※学生券をご購入・ご入場の際は、学生証のご提示をお願いします。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳及び戦傷病者手帳の所持者と介助者(1名まで)の当日料金は半額です。
※本券で所蔵作品展もご覧いただけます。
開館時間 9:00~17:00(入場は閉館30分前まで)
※金曜日は19:00まで
※12月17日は10:00開場
休館日 12月25日~1月1日(年末年始)
電話番号 082-221-6246
住所 〒730-0014 広島市中区上幟町2-22
アクセス ■バスご利用のご案内
JR広島駅新幹線口からひろしま観光ループバス「ひろしまめいぷる~ぷ」オレンジルート乗車→「県立美術館前(縮景園前)」下車

■路面電車をご利用の場合
JR広島駅南口Aホーム1・2・6番乗車→「八丁堀」乗り換え→白島線電車「縮景園前」下車すぐ
地図 Google MAPで見る
公式HP https://www.hpam.jp/museum/exhibitions/next.html

展示内容・解説

「東海道五拾三次」で知られる浮世絵師・歌川広重(1797-1858)。
本展では、名作「東海道五拾三次」と晩年の鳥瞰図「五十三次名所図会」の比較展示、ゴッホらを魅了した「名所江戸百景」まで、広重の郷愁と叙情の世界を、四季の雪月花になぞらえてご紹介します。
(公式HPより)

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