鳥取の美術工芸と民藝

会期中

Information

 
会期2022年4月16日〜2022年6月12日
会場 姫路市書写の里・美術工芸館
入場料 一般 310円(250円) 大学・高校生 210円(160円) 中学・小学生 50円(40円)、( )内の料金は20人以上の団体です。
開館時間 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日 月曜日(休日を除く)、休日の翌日(土曜・日曜、休日を除く)
住所 〒671-2201 姫路市書写1223番地 
アクセス 姫路駅より神姫バス「書写山ロープウェイ」行きで終点下車、徒歩3分
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公式HP https://www.city.himeji.lg.jp/kougei/04kikaku-tenji/220416tottori.html

展示内容・解説

姫路市と鳥取市との歴史的な結びつきは古く、1600(慶長5)年に姫路城主(播磨姫路藩初代藩主)池田輝政の弟である池田長吉が鳥取城主(因幡鳥取藩初代藩主)となりました。また1616(元和2)年に第3代姫路藩主となった池田光政は、翌年には鳥取藩主となり鳥取城下町の基盤を整備しました。
2022年には姫路市と鳥取市が姉妹都市提携(1972年3月8日)を締結してから50周年を迎えることを記念し、鳥取市の美術工芸や歴史資料、県下の民藝、郷土玩具など60点を紹介します。
(公式Hpより)

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