リアルのゆくえ 現代の作家たち  生きること、写すこと

会期終了

Information

 
会期2022年7月29日〜2022年8月31日
会場 高岡市美術館
入場料 一般 1000円(前売・団体・シニア800円)
大学生 700円(団体560円)
高校生 500円(団体400円)
中学生以下無料
※団体は20名以上(分散入場をお願いする場合があります)、シニア割引は65歳以上
※身体障がい者・精神障がい者保健福祉・療育などの各種手帳をお持ちの方および付き添いの方(1名)は観覧料が半額です(手帳をご持参ください)
※前売券販売は一般のみ
※前売券販売所:高岡市生涯学習センター(ウイング・ウイング高岡3F)、アーツナビ(高岡文化ホール、新川文化ホール、富山県教育文化会館、富山県民会館)、富山大和、画材たんぽぽ、高岡市美術館ミュージアムショップなど
開館時間 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)
電話番号 0766-20-1177 
住所 〒933-0056 富山県高岡市中川1丁目1番30号
アクセス 高岡駅より
 ■徒歩:約20分(北東約2km)
 ■JR氷見線「越中中川駅」下車、徒歩2分
 ■万葉線「広小路」電停下車、徒歩10分
 ■富山地鉄バス・富山駅前行「中川」下車、徒歩2分
地図 Google MAPで見る
公式HP https://www.e-tam.info/index.html

展示内容・解説

近年あらためて注目される、細密表現の「写実」。明治期の日本美術では、西洋から移入した写実と日本固有の表現が拮抗・共存しました。本展では、現代にも息づくそうした日本独自の写実の系譜を検証します。見世物興行で人気を博した松本喜三郎らの「生人形いきにんぎょう」などを導入部として、新たなリアルを模索する現代美術のゆくえを探ります。
(公式HPより)

近隣イベント

TOP