ヒンドゥーの神々の物語

会期終了

Information

 
会期2022年9月23日〜2022年11月27日
会場 古代オリエント博物館
入場料 入館料|一般 1000円 大・高生 800円 中・小生 400円

※お得な平日(土・日・祝日以外の日)割引あります
(他の招待券・割引券との併用はできません)。
■ペア券
一般2名2000円→1600円
大・高生2名1600円→1200円
中・小生2名800円→600円
■親子券
一般1名+大・高生1名1800円→1400円
一般1名+中・小生1名1400円→1100円

※障がい者割引「障害者手帳」をお持ちの方は各半額割引(付き添いの方は1名入館無料)
開館時間 10:00~16:30(最終入館は16:00)
休館日 会期中無休
住所 〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1-4 サンシャインシティ文化会館ビル7階
公式HP https://aom-tokyo.com/exhibition/220923_hindu.html

展示内容・解説

ヒンドゥーの神々といえば、どのような姿を思い浮かべるでしょうか。
 たとえば、破壊と創造の神シヴァ、変幻自在な神ヴィシュヌ、美しい女神ラクシュミーなど。神話とともに伝えられてきたその姿と超絶パワーは、古代から人々の熱烈な信仰を集めてきました。
 本展は、長年にわたりインド大衆宗教図像を蒐集してきた黒田豊コレションを核に、福岡アジア美術館、平山郁夫シルクロード美術館、古代オリエント博物館および個人コレクションを加え、ヒンドゥーの神々のイメージの変遷を古代から現代までたどる展覧会です。
 古くは先史インダス文明期の土器にはじまり、17世紀以降の優美なインド更紗やガラス絵、大衆文化を彩った民俗画、ヴァルマー・プリントと呼ばれる印刷物、現代イラストレーションなど約500点。立体・絵画・布製品・印刷物・写真など、時代とともに表現される素材・技法・メデイアも異なります。さまざまな媒体にあらわされたヒンドゥーの神々とその豊穣なる世界観を紹介します。
(公式HPより)

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