ウッドワン美術館収蔵作品展

会期終了

Information

 
会期2023年1月4日〜2023年2月12日
会場 はつかいち美術ギャラリー
入場料 300円、65才以上・大学生200円《要年齢証明》 高校生以下・障害者手帳等お持ちの方は無料
開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日 毎週月曜日 ※祝日(1/9)は開館し、翌平日(1/10)を休館
電話番号 0829-20-0111
住所 〒738-0023 広島県廿日市市下平良一丁目11-1
アクセス JRをご利用の方
JR山陽本線「宮内串戸」駅から1.1km 徒歩約15分
JR広島(宮島口・岩国方面へ)⇔JR宮内串戸(22分)
JR宮内串戸駅はタクシーが常駐しており、ホールまでは10分程度です。

広電宮島線をご利用の方
広電宮島線「廿日市市役所前(平良)」駅から600m 徒歩約7分

広電バスをご利用の方
広電バス「廿日市市役所」バス停徒歩 1分
広電バス「可愛」バス停徒歩 2分

廿日市さくらバスをご利用の方
広電「廿日市市役所前」下車で正面玄関の前に着きます。
地図 Google MAPで見る
公式HP https://www.hatsukaichi-csa.net/galleryevent/woodone29-iyahiko-terunuma/

展示内容・解説

ウッドワン美術館収蔵作品展は、1997年の開館以来、ウッドワン美術館の収蔵品の中から精選して紹介する展覧会です。
29回目となる今回は、「照沼彌彦展 現身の実相」と題し、広島市似島出身、現在 東広島市在住の画家・照沼彌彦の作品を展覧します。
確かな描写力と古今東西の芸術・美学研究から得た広範な素養によって、静謐で思想性の深い独自の画風を確立した照沼彌彦。
本展では、油彩画約20点、デッサン・習作約20点、書、学生時代の作品などを含む約40点の作品を一堂に公開します。
今回、広島日赤第一期生看護師でもあった母の肖像《TARACHINE》(S60号、広島初公開)とその戦時中の関係資料(召集令状・写真等の一部)も展示公開します。
見えるものを通して 見えないものを描こうとする画家渾身の表現をご覧ください。
(公式HPより)

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