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トレース台のおすすめ10選!使い方や人気メーカーについて詳しく解説

 

プロの漫画家やイラストレーターが使う「トレース台(トレーサー)」は、漫画やイラストを描くなら一般の方でも持っていると便利です。

イラストだけではなく文字を写したりネガフィルムを見たりと、いろいろな使い方ができますよ。

しかし、大きさや機能など種類が多すぎてどんなものを買えばよいのか、悩んでいませんか?

この記事では、トレース台の使い方や選び方のコツとおすすめの商品を徹底解説します!

 

トレース台(トレーサー)の使い方

紙の下から光を当てることで、イラストや文字を透かすことのできる「トレース台(トレーサー)」。

プロの漫画家やイラストレーターが使っているイメージが強いですが、絵や文字を写す以外にもさまざまな使い方があります。

ここでは、トレース台の使い方を解説します。

 

イラスト・文字などのトレースに使う

アナログでイラストを描くときは、何度も鉛筆で描いた線を消すと紙が汚れてしまいます。それだけではなく、筆圧で紙にキズがついたり消しゴムの摩擦で毛羽立つことも。

しかし、完成した下書きを新しい紙にトレースをすれば、描き直したことによる紙の傷みを防ぐことができます。その他、なぞり絵や文字の複写をしたい時にも役立つことでしょう。

 

スクリーントーンを貼る時に使う

濃い色のスクリーントーンを貼る時に、トレース台を使うと便利ですよ。薄いスクリーントーンなら主線を見ながら貼れますが、濃い色だと同化してしまい見えませんよね。トレース台で下から光を当てれば主線を浮かび上がらせることができるため、しっかりと線を確認できます。

とくに広い面積のベタトーンを貼る時は、短時間で作業できますし仕上がりも綺麗です。

 

デッサン狂いの確認に使う

描いたイラストを反転して見てみると、デッサンが意外と狂っていることがあります。デッサン狂いの確認をするために、トレース台を使う人も多いです。反転して違和感のある場所を修正し、表に返して描き直せばクオリティの高い絵を完成させることができます。

利き手によっての手癖というのは、多くの人にあるものです。プロのなかには、苦手な構図の絵をはじめに描き反転してペン入れをする方もいるそうですよ。

 

レントゲン・ネガフィルムの確認などにも

病院でレントゲンを見る時に、後ろから光を当てて見やすくしますよね。また、ネガフィルムを見る際も電気の光で透かして確認にも活用できます。

トレース台の上にガラス球を置いてライトテーブルにしたり、ディスプレイ台にすることも可能。

トレース台はイラストや文字を描く時に使うものというイメージがありますが、趣味やインテリア・ビジネスなど幅広く活躍します。

 

トレース台(トレーサー)の選び方のコツ

トレース台にはさまざまな種類があり、どんなものを選んだらよいのか悩みますよね。サイズだけではなく、最近ではたくさんの機能つきのものも販売されています。

<トレース台の選び方のコツ>

  1. サイズで選ぶ
  2. 給電方法で選ぶ
  3. 照明の種類で選ぶ
  4. トレース台(トレーサー)の機能で選ぶ
  5. 有名なメーカーから選ぶ

以上、5つのポイントから自分に合ったものを選ぶと失敗が少ないです。

それでは、それぞれの選ぶコツを詳しく見ていきましょう!

 

サイズで選ぶ

トレース台を選ぶのには、なによりもサイズが大切です。

大きすぎても小さすぎても、使い勝手が悪くストレスになってしまいますよ。自分がどんなサイズの紙を使うことが多いのか、考えながら読み進めてくださいね。

それでは、トレース台のサイズについて詳しく解説します。

 

紙のサイズよりも大きめのサイズが◎

原稿用紙がA4サイズならひと回り大きいA3サイズのトレース台、またはA4サイズに対応したものを選ぶとよいでしょう。

紙のサイズより小さいと、移動させながら描かなくてはなりません。効率が悪いですし、思いっきり自由に線を描くことが難しくなってしまいます。

制作したいものの紙のサイズより大きいトレース台を選ぶと、ストレスなくイラストや文字を描くことができますよ。

 

薄型タイプなら持ち運びも楽々

薄型タイプなら、鞄に入れやすく持ち運びも楽にできますね。外出先で使わないという方でも、家の中で移動させるのに便利ですよ。

厚みがあり重いものは安定感がありますが、最近のトレース台は薄くて軽いものでも十分使えます。

出先で移動しながら・クライアントとの打ち合わせなどでトレース台を使いたい方は、鞄に入れて持ち運びのしやすい薄型タイプを選ぶとよいでしょう。

 

給電方法で選ぶ

家で作業するのがメインなのか、外出先でも使いたいのかによって選ぶトレース台は変わってきます。外出先でも使うならコンセントがなくても作業できるものを選びましょう。

反対に、家でしか使わないならACタイプでも問題ありませんね。

給電方法で選ぶ際のポイントを解説します。

 

持ち運びに便利なUSB・電池式

コンセントのコードは、意外と邪魔なもの。コードの煩わしさをなくしたい方や外出先でトレース台を使いたい方は、USB充電や乾電池式のものを選ぶとよいでしょう。

USB充電はパソコンなどUSBを繋げるものを起動していないと使えませんが、たくさんのコードをコンセントに挿さなくてもよいため机回りがスッキリしますよ。

 

自宅でのみ使う場合は安定のACタイプが◎

コードが気にならない方や家でしかトレース台を使わないという方は、ACタイプでもよいでしょう。

ACタイプなら、途中で電池が切れる心配もありません。また、パソコンなどに繋げずにトレース台単体で使いたい方にも、ACタイプはおすすめです。

作業は家でしかしないという方は、ACタイプを選んでみてはいかがでしょうか。

 

照明で選ぶ


ソース

トレース台の照明は、「蛍光灯」と「LED」の2種類があります。

最近のトレース台はLEDが主流ですが、昔ながらの蛍光灯にもメリットはありますよ。好きなタイプを選べるとよいですね。

それでは、トレース台の照明の種類について詳しく解説していきます。

 

安定感があり電球の交換もできる「蛍光灯」

蛍光灯タイプのトレース台は、はじめから傾斜がついているのが特徴です。

スタンドに立てなくても傾斜がついているので、安定感があり作業がしやすいメリットがあります。

また、蛍光灯は好みの電球に交換することもできます。

しかし、長時間使っていると熱くなるというデメリットも。蛍光灯が入るため、どうしても分厚く大きなものになるのもネックポイントです。

 

寿命が長く熱くなりにくい「LED」

LEDは寿命が長く、蛍光灯ほど交換する頻度は少なく済むので、現在ほとんどのトレース台がLEDになっています。

蛍光灯に比べ熱くなりにくいので長時間作業する方にもおすすめです。

傾斜のついていないものが多いですが、スタンド機能つきなら問題はありませんね。

別な理由がなければLEDタイプを選ぶのが無難でしょう。

 

トレース台(トレーサー)の機能で選ぶ

最近のトレース台には、さまざまな機能が備わっています。角度や光の強さを調節できたり、目の負担を軽減するフィルター機能がついたものも。

漫画や建築資料作成に便利な、スケールつきも販売されています。自分にとってどんな機能が必要なのか、考えてみてくださいね。

それでは、トレース台の機能について解説します。

 

角度調整機能の有無

トレース台に角度がついていると、作業効率が上がるだけでなく、正しい姿勢を保ったまま作業ができるので、身体への負担を少なくすることができます。

人気のトレーサーはどれも3段階〜角度調整が可能となっているものが一般的ですが、より自分好みの角度で作業をしたい方には、トレーサーとは別に、ノートPC・トレーサー用の作業台の購入をおすすめします。

 

調光機能の有無

光の強さを調節できる機能つきのものも、販売されています。光の強さが調節できれば、紙が薄いときは弱い光にし、紙に厚みがあれば強い光で透かすことができますよ。

また、明るい昼間は弱い光で、暗い夜は強い光にするなど環境によって変化をつけることができます。

調光機能がついていれば、環境や画材の変化に左右されることなく作業ができます。

 

フィルター機能の有無

長時間使うなら、目に優しいものを選びたいですよね。トレース台には、フィルター機能がついているものもあります。

フィルター機能とは、フィルターコーティングを内蔵し、目を傷める青い光が出るのを抑えるというもの。赤い光を代用しています。

仕事や趣味などで長い時間トレース台を使う方は、目を気遣えるフィルター機能つきのものを選ぶとよいでしょう。

 

スケール機能の有無

トレース台のなかには、画面の外枠にスケール機能がついているものもあります。スケール(目盛り)がついていれば、わざわざ定規を取り出さなくても済みますね。

スケールは、画面の淵についていることが多いです。漫画のコマ割りをするときにも役に立つ機能です。

漫画の他にも設計図の作成など、トレース台を使いながら定規も使うことが多い方におすすめです。

 

マグネット機能の有無

作業中に紙がズレてしまう・滑って描きにくい。そんな方には、マグネット機能のついたトレース台がおすすめです。テープやクリップで固定するという方法もありますが、紙を傷めてしまいます。

マグネット機能つきなら紙をズラすことも痛めることもなく快適に作業ができますよ。ストレスを和らげてくれる嬉しい機能です。

 

人気メーカーから選ぶ


ソース

トレース台はさまざまなメーカーから販売されていますが、有名なメーカーから選ぶというのもひとつです。

有名なメーカーならアフターサービスがしっかりしているところも多く、失敗が少ないというメリットがあります。

トレース台の有名なメーカーといえば、

  • トライテック
  • ELICE
  • 匠彩
  • シーゴールド

などが挙げられます。

また、有名なメーカーのトレース台なら口コミの数も多く、ほかの方の意見を参考にすることもできますよ。

 

おすすめのトレース台(トレーサー)10選

トレース台の選び方について、解説しました。自分にとって最適なタイプがどんなものか、分かりましたか?

しかし、ひとことでトレース台といっても、たくさんの種類が販売されています。種類が多すぎて、悩んでしまいますよね。

ここからは、おすすめのトレース台を10台ご紹介します。

どのトレース台も便利な機能がついており、使い勝手はバツグンですよ!それでは、さっそく見ていきましょう。

 

匠彩「無段階調光トレーサー 低色温度版」

匠彩「無段階調光トレーサー 低色温度版」

人気イラストレーター「和遥キナ」先生推薦のトレース台です。

日本にある第三者試験機関でチェックをしており、品質も間違いなし!また日本で開発をサポートしていることから、安心感がありますね。Amazonランキング4冠達成も頷けます。

ドットなしのパネルと無段階調光で、クリアなイラストを描くことができますよ。イラストを描く時専用でトレース台に悩んだら、こちらを購入すれば間違いないでしょう。

本体の厚み 4mm
透写サイズ A4
調光機能 無段階
傾斜調節 なし
電源 USB(1.5m)
スケール あり

匠彩「無段階調光トレーサー 低色温度版」

2,180円 (税込)

 

トライテック「トライテックのトレース台」

トライテック「トライテックのトレース台」

日本の自社工場で生産販売している、安心のトライテック製。傾斜も3段階でつけられ、好みの角度で作業することができます。スタンドを折りたためば薄くなり、軽いので持ち運びにも便利です。

厚手の収納袋がついているので、使わない時も傷や汚れをつけずにコンパクトに収納できます。持ち運びができ日本製が好みなら、こちらをおすすめします。

本体の厚み

前面:8mm(ゴム足を除く)
後部のスタンドを折り畳み時:25mm

透写サイズ A4
調光機能 7段階
傾斜調節 3段階
電源 USB
スケール なし

トライテック「トライテックのトレース台」

6,408円 (税込)

 

シーゴールド「トレース台 A4」

シーゴールド「トレース台 A4」

薄型で軽量、丸角デザインのトレース台です。ブルーライトをカットする機能がついており、長時間の使用でも目が疲れにくいですよ。紙をズラさない磁気クリップつきも、嬉しいポイントです。

スケールつきで漫画や建築資料作成だけではなく、スケッチや写経など幅広い分野で活躍することができます。

本体の厚み 6mm
透写サイズ A4
調光機能 3段階
傾斜調節 なし
電源 USB(1.5m)
スケール あり

シーゴールド「トレース台 A4」

2,799円 (税込)

 

OOWOLF「LEDトレース台」

OOWOLF「LEDトレース台」

厚みはなんと、5ミリの超薄型!持ち運びに便利なバッグとグローブつきで、いつでもどこでもトレースを楽しむことができます。

無段階調光で、好みの明るさに調節すれば目の疲れも軽減します。 絵を描くのが好きな子供や写経する方へのプレゼントにもぴったりです。

本体の厚み 5mm
透写サイズ A4
調光機能 無段階
傾斜調節 なし
電源 USB(1.5m)
スケール あり

OOWOLF「LEDトレース台」

3,099円 (税込)

 

ELICE「トレース台 A4」

ELICE「トレース台 A4」

トレースする際に紙がズレるとストレスですが、こちらはA4サイズの紙が嵌るため抑える必要がありません。マグネットもクリップも使わずに紙を固定できるのは、便利ですよね。

また、電源はUSBタイプですが単三電池にも対応しています。外出先でUSBを使えなくても、電池さえあれば使えますよ。

本体の厚み 12mm
透写サイズ A4
調光機能 3段階
傾斜調節 なし
電源

USB/電池

スケール あり

ELICE「トレース台 A4」

2,299円 (税込)

 

ELICE「電池トレース台 A4」

ELICE「電池トレース台 A4」

「外出先でアダプタやUSBを挿せず作業ができなかった」なんてことはありませんか?また、乾電池式だとそれなりに厚みも増してしまいます。

しかし、本商品ははなんとリチウム電池内臓!コードを挿さなくても起動が可能。充電をすれば最大で5~6時間起動させることができ、コンセントのない場所でも使えます。

また、typeCのコードを採用しているため、凡用性も高いです。

本体の厚み 18mm
透写サイズ A4
調光機能 5段階
傾斜調節 あり(8°)
電源 タイプC/リチウム電池(6-7時間)
スケール あり

ELICE「トレース台 A4」

3,399円 (税込)

 

SAMTIAN「A3 トレース台」

SAMTIAN「A3 トレース台」

A4サイズよりも大きな紙を使いたい方におすすめしたい、トレース台です。

画面はA3サイズと大きく、漫画やイラストを描くのに向いています。そして厚みは、わずか4ミリ!本棚などに立てておいても、スペースを取りません。

大きめのトレース台で目盛りつきを探している方は、こちらを使ってみてはいかがでしょうか。

本体の厚み 4mm
透写サイズ A3
調光機能 無段階
傾斜調節 なし
電源 USB
スケール あり

SAMTIAN「A3 トレース台」

3,199円 (税込)

 

進光社「A4 薄型トレース台」

進光社「A4 薄型トレース台」

トレース台は表面に電源スイッチがついていることが多く、うっかり知らないうちに押していることもありますよね。

このトレース台は側面にスイッチがついているため、誤作動することがありません。

画面は全面フラットでボコボコしておらず、使っているときにたわまないのもストレスを軽減できるポイントです。

本体の厚み 9mm
透写サイズ A4
調光機能 なし
傾斜調節 なし
電源 ACアダプタ
スケール なし

進光社「A4 薄型トレース台」

7,980円 (税込)

 

エディレス「A5サイズ LEDトレース台」

エディレス「A5サイズ LEDトレース台」

「A4サイズじゃ大きすぎる」「もっと気軽に持ち歩けるものが欲しい!」そんな方におすすめのA4サイズよりもひと回り小さなA5サイズのトレース台です。

イラストだけではなく、ネガフィルムを見たり本を写したりと小さな範囲での作業に向いています。

安価なため、お試しで購入してみるのもよいですね。

本体の厚み 4mm
透写サイズ A5
調光機能 3段階
傾斜調節 なし
電源 USB
スケール なし

エディレス「A5サイズ LEDトレース台」

734円 (税込)

 

ウチダ 「トレース台 A2判 卓上タイプ」

ウチダ 「トレース台 A2判 卓上タイプ」

最近はLEDが主流ですが、こちらは蛍光灯を使用した昔ながらのトレース台です。

蛍光灯は熱くなるというデメリットもありますが、好きな電球に変えることができ自由度が高いです。また、厚みがあり傾斜もついており、安定感があります。

伝統的なトレース台を使いたいという人におすすめの商品です。

サイズもA2と大きいため、建築設計など大きなサイズの紙に対応できるのも嬉しいですね。

本体の厚み 120mm
透写サイズ A2
調光機能 なし
傾斜調節 あり
電源

AC

スケール なし

ウチダ 「トレース台 A2判 卓上タイプ」

37,650円 (税込)

 

まとめ

トレース台の使い方や選び方のコツを解説しました。また、おすすめの商品もご紹介しました。自分に合うトレース台は見つかりましたか?

トレース台はイラストや文字を写すこと以外にも、使うことができる便利なアイテムです。最近のトレース台は多機能で超薄型・軽量なこともあり、使い勝手のよいものが多く販売されています。

この記事を参考にして、自分に合ったサイズ・機能のトレース台を見つけてくださいね。

 

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